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カテゴリー「ペチュニア」の8件の記事

2011年10月31日 (月)

宿根草チームと一年草チーム@秋

キーーーーっと張りつめている時の、「まめはる通信」って、イラッと来ませんか?(笑)
分かってるって、超超超分かってるって。とメールにツッコミ入れてます。
頑張りますよー。諦めませんよー。やれる事はがんばりまっす。
こうやって、ましゃに向かって一丸になれるのは、なかなか幸せな事ですよね!!




と、いうわけで、今のうちに、中々アップできなかった植物の現在の様子です。
まずは宿根草から。

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宿根ガザニア。昨年秋だったか、挿し芽(といっても根があった)ものが、いい感じに咲いています。
秋も咲くなんて、かわいいです。やっぱり白はいいなあ。



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宿根バーベナ「花手毬」。こちらも昨年秋に定植したものが、この春から咲き続けました。
迫り来る雑草のパワーに負けず、がんばりました。

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そして新顔のナデシコ(左)。
こちらはラベルが無かったので、今後どんな風に成長するかは乞うご期待。
ナデシコは、寒さにあてる事で花が咲くそうなので、秋に定植するといいそうです。

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そして種から育て、7月に定植したペチュニア(ほそめペチュ)。
写真で見ると、すぐにチョキチョキしなくてはいけないのが分かりますね(汗)。
おそらく最後の勇姿です。

ペチュニアは、いつもカット(摘心)で悩んでいました。
いい感じに切りたくても、中央の葉が無くなってたりして。
テレビでは、全部一気に切るのではなく、半分づつの枝を切るといいそうです。
確かに、夏にバッサリ丸坊主にさせた鉢は、その後あまり成長しませんでした。


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コリウスも、葉は淋しくなってきましたが、花はいい感じに咲いています。
花を咲かすと株が弱るという事ですが、どちらにしろ外では冬越しできません。
(とりあえず、挿し芽をして、またお子を冬用に育ています)

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最後にハイビスカス!!まだまだ、花が咲いています。
そろそろ夜は冷え込むので、夜の間は室内に避難させています。
今年はカットをしなかったのですが、来年は鉢を植え替え、摘心しなくてわ。。ですね。
花の左側の葉に、カエルがいるのが分かるかな?(笑)

2011年7月31日 (日)

ほそめペチュダブルは宿根草かも!

ペチュニアのダブル咲きの、ほそめペチュ/ダブル、
昨年春に植えたのが11月くらいになると、さすがに葉が落ち、淋しい状態になっておりました。
しかーし、よくよく見ると、根元に小さな葉が残っていたので、特に植え替える予定もなかった鉢はそのまんま、ほったらかしに冬を過ごしました。
(鉢から取り出してみると、根はビッシリ残っていました。)

で、春になって、植え替えるべく、根を半分くらいカットし、土も新しいのを足しまして、様子を見ていたところ。。。。


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じゃん!!
6月には綺麗に咲き誇りました。あの大雪でも冬越しできたようです。

ただ初年度とくらべると、新葉が出てくるのが遅いかも。。
大鉢すぎて、植え替えできなかった鉢はこちら。。。


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じゃん。(小声)
新葉がなかなか出てこないので、先端のみビローーンと花を咲かせています。
こうなると、なかなか摘心ができず、ますますビローンと。(汗)

が、嬉しかったのは、こちら。

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エゴノキの下に植えている白桃ほそめペチュも、花を咲かせました。
この場所は根があまり張れないので、生育が悪いのですが、
大雪を越えて、また花を咲かせました。
なんだかんだ白桃は、この子のみなので、がんばって成長してほしいなあ。と思うのでした。

(ちなみに、冬場、家の中で育てていた鉢は、うさぴょんに食べられました。ガーーン。
どーいて?すごく、高い所に置いておいたのに。。涙)

2011年7月24日 (日)

今年も、ほそめペチュ/シングル

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今年も、ほそめペチュ@シングル(ペチュニア)の苗を入手することができましたっ!!
定植は4月下旬頃、2株を10号鉢にラベンダーとともに植えてみたのですが、
↑写真の6月2日には、あれよあれよと大きくなり、ラベンダーを植えかえるほどとなりました。

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↑7月下旬の様子。(写真追加しました)
最近、気が付いたのですが、色は紫、咲きながら少しづつ色が変化しているようです。
今も、迷いながら剪定を繰り返して、花を咲かせていますが、
生みの親の矢澤先生のように、思い切りチョキチョキとできないですね。
(多少、葉の色が悪いのは、スルーしてくださると幸いです。)


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さて、今年のGW後に、種を蒔いてみました。
(昨年ほそめペチュに種ができたのを採取しておいたのです)
種はとっても小さくて、ワシャっと土に落ちてしまい、(ガーーン)
が、10日後くらいだったかに芽を出し、それをポット苗に移して、育てました。
ばらけて蒔けてないのに、発芽率はなかなかヨカッタです。

それが7月9日にようやく花を咲かせました。ばんざーい。
15苗ほどあったのですが、いい感じに成長して花をつけたのは7個ほどくらいかな。。
その他は、のんびりと成長していて、花芽もひとつだったりと個体差があります。

で、定植させて咲いたのがこちら。

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じゃん!!赤紫の可愛い花です。(去年と同じカラー)
種まきから育てると、定植が7月くらいになってしまいますが、
ちょうどビオラが終わる季節なので、丁度いいといえばいいかも。。

一番成長の早かった長男長女は、友人宅へお嫁に出しましたが、そこでいい感じに咲いてくれてるといいなあ。。

しかし、一番驚いたのがこちら!


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ジャン!!玄関先に咲いた根性ほそめペチュです。
いったい、いつ落ちた種が発芽したのでしょうか?コンクリの隙間に。。めちゃめちゃ感動です。
今もあまり手入れしてないのに(土がないので肥料もあげれない)
小さいながらも、どんどん花をつけています。

追伸:
秋に挿し芽して、冬越しした苗も定植することで、花を咲かすことができました。
(写真はなくてゴメンなさい)
ほそめペチュ/シングルは、そのままでは冬に枯れてしまいますが、
こうやって挿し芽をしたり、種を蒔いたりして、翌年も花を見れるなんて、嬉しい限りです。

2011年5月11日 (水)

「種をまこう」

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先月4月23日、矢澤秀成先生による、とっとり花回廊@最後の園芸講座でした。

2006年1月から、この鳥取にいらしてくれたんですよね。
当時、NHKの生活ホットモーニングの園芸コーナーが好きで、よく見ていたのですが
その講師の先生が、とっとり花回廊に赴任されたと聞き、
ビックリ!したり、嬉しかったりと、思わず母に電話したのを覚えています。

しばらくはテレビでお見かけする事の方が多かったのですが、
昨年新聞を日本海新聞に替えたのをきっかけに、花回廊の情報が良く入るようになり
春と秋の園芸講座では、矢澤先生をはじめ「趣味の園芸」の講師の方々による植物の育て方をお聞きする事ができ、貴重な楽しい時間を過ごすことができました。

また関東からやってきて、花回廊を見事な美しい場所にするかたわら、
テレビで植物の育て方を教えてくださる方が、同じ県内で頑張って下さってる事に
誇りを持つと同時に、励みともなりました。

が、先月のアサイチで発表があったように、次は長野県で植物関係の校長先生になるそうです。
かなり淋しいけれども、メディアを通して、引き続き沢山の事を学んでいきたいと思います。
(だから、先月は落ち込んでいたのよーー)

そんな最後の講座は、会場に入りきれないほどの人と、立ち見も出て、
別れを惜しむ人々でいっぱいでした。

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講座名は「種をまこう」

種から育てると、花は力強く育つそうです。
その成長を見てあげる事で、私たちもまた成長できるそうです。
以下、要点をまとめてみました。

☆種をまく適宜は、年2回
春は八重桜が終わったころ(まさに今ですね!!)、
秋は彼岸花の咲く頃。

☆発芽には、土をかぶせるタイプ、かぶせずに発芽に日光が必要なタイプなどがあるので、
よく袋にある説明書きを参考にしよう。(この袋は捨てないように)
ちなみにペチュニアは、覆土は必要なし。発芽には日光が必要とのこと。

☆朝顔のように、固く覆われている種は、一晩ぬるま湯につけてから、蒔こう。

☆蒔くのはピートバンも使いやすいけど、
バーミキュライト(細かい土のタイプ)、調整ピートモス(中性タイプ)、赤玉土(小)←ふるいにかける等も可能。
この時は肥料は必要なし。
乾かさないように気をつける。

☆芽が出たら、ポットなどに移し、薄い肥料を。
今度は土が乾いてから、水やりを。

↓そして、ほそめペチュを実際に切り戻ししてくださいました。
(肖像権に配慮して、顔はカットしました。雰囲気だけでスイマセン)

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ちょきちょきちょき


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完成!!
夏場は肥料は必要なし。炎天下ではなく、明るい日陰で休ませてあげる。
9月にもう一度切り戻すと、また秋に美しい花が咲く。

アツい授業でありました。
最後には花回廊スタッフさんによる、スライドがあったり、
小学生や学校の先生からの花束があったりと、感動でありました。(泣き)

新聞のエッセイ「潮流」によると、よそものだからこそ出来ることがあると、だけど、とっても苦労されたようです。
わかります。。
東京で仕事をするのは高速道路で100キロ以上で走る感覚が普通です。
テレビの現場は120キロ出すくらいの、全速力。
だけど、先生が来られてから、気のせいか街中や街道にも花が増えたような気がします。
少しづつ、先生がまいた種が、人を通して咲いていったような気がします。

そうそう、先日のアサイチでは突然ニュースに変わってしまい、大ビックリでしたね。
グリーンカーテンの先生のお薦めは「フウセンカヅラ」だそうです。
お聴きできて、スッキリしました。

最後には、一人一人に「フレンチマリーゴールド」の種をいただきました。
この日曜に、やっと蒔きましたよーー。(大声)

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会場を出ると、白い桜のような花が咲き誇っていました。
聞くと「梨の花」だそうです。はじめて咲いているのを見ました。
先生を見送っているかのように感じました。

2010年8月25日 (水)

でかした!息子よ。

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いやあーー、今年はまだまだ酷暑の日々が続いてますね。
みなさま、大丈夫ですか?
鳥取県米子では、早くも今日が2学期の始業式だったのですが、
私は夏休みの間、一滴の雨をみることができませんでしたー。
(帰省の間、2回降ったらしい)
気温も最低でも25℃を下がることは、ほとんど無かった気がします。


というわけで、帰省の間の水やりが本当に本当に頭痛の種でして、息子に託す以外なかったのです。
この為に、ラックなども用意して大変でした。
上の写真は、帰省前に全ての鉢を水場のソバに持ってきた図です。
これが最後のほそめペチュの元気に姿になるかも。。と撮りました。


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じゃん!!こちらはお盆の後の、ほそめペチュ。
そうです!息子のおかげで、元気な花を見る事ができました。(しかも花が増えてるし)
でかしたぞおーーー。息子よ。(大声)


もちろんバイト料はしっかり取られましたが、、
よくよく聞くと、おばあちゃん、おじいちゃんも手をかしてくれたらしいのですが、
それでも、助かりました。ありがとうーーー。


道の方も、頑張ったらしいです。
近所の方も気にしてくれていて、遅い時などは水やりしてくれたそうです。
号泣。まっこと、ありがたいですよねー。
つぼみさえついてなかった花が、咲いていました。


ちなみに、この白のペチュニアも、上記の鉢モノは、摘心した茎を挿し木して増やせたモノです。
ペチュニアはなかなかの成功率でした。
特に最初は5個しかなかったほそめペチュダブルが、プラス15個ほど増えました。



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おまけ:じゃん!
鉢には、カエルくんがいます。最初はビックリしましたが、最近は楽しみに。
とはいえ、鉢を移動して水やりをすると、ピョンピョン日向に飛び出して、干からびそうで心配です。
なので、結局ホースを伸ばして、刺激しないように気を使っています。
カエルくんは、たぶん虫を食べてくれるので、ちょっとした守り神にも感じます。
この子は、ちょっと迫力ですが、アマガエルとか可愛いものです。
(うさぎの仲間に見えちゃうのであります)

そして今!ようやくようやく雨が降りました。
思わず外で踊りたくなりましたあー。

2010年6月18日 (金)

ほそめペチュ/ダブル咲く

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先日6月9日、ついに、ほそめベチュのダブルが咲き始めました。
こちらは長女「白桃」ちゃんです。
このように、バラのように八重咲きで、とっても可愛いです。
あまりに嬉しくて、この日、蛍を見に行くパワーをもらっちゃいました。

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11日の様子。
実はラベルに白とマジックで書いてあったので、白が咲くと思っていました。
(残りひとつだったんですよ)
よくよく見たら、「桃」の上に白と書いてありました。
こういったサプライズは、とっても嬉しいですね。

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こちらは「桃」色家の長女です。同じく6月9日に咲き始めました。
同じペチュニアでも、形が違いますよね。
正直、これらのような美しいペチュニアは、地元のホームセンターでは見かけることができません。

「桃」とあったので、一枚目にあったようなピンクが咲くのかと思っていました。
これもまた、嬉しいサプライズです。
こちらもバラにあるような色で、本当に美しい色です。
例えば、これにシルバーパールやグリーンパールを入れて、口紅などで商品化されたら買っちゃいます。
シャネルとかで、人気色となりそうな上品なローズピンクです。

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こんな感じで我が家の玄関を彩っています。
(ちなみに「桃」ちゃんは、12号の鉢に3株ほど、植えました)

奥は、ほそめペチュ@シングル咲きです。ちょうど見頃を迎えました。
今まで地植えばかりでしたので、こうやって鉢を飾ることは今までなかったのですが、
新しい風が、この家に吹いた気がします。

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シングル咲きは「赤紫」と「白」。
確か、これで一株づつだった記憶しています。
小さな花が、わしゃーーーっと咲いています。

今、ちょうど矢澤さんのブログでも、ほそめペチュ特集されています。
http://yazawa.no-blog.jp/hosome/
今朝のアサイチも、とっても参考になったし、
母の日の、コスモスのお話にはジーーンときました。

2010年6月 4日 (金)

ほそめペチュ

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先日、憧れの「ほそめペチュ」が我が家にやってきました。↑↑
こちらが、そのラベルです。このニッコリ笑っているのが「ほそめマーク」ですね。(^^)
『「花が大好きな皆さん」に販売を行うことになりました。(中略)大切に育ててくださいね。』
と生みの親の、矢澤秀成先生のメッセージがありました。ジーーン。

http://yazawa.no-blog.jp/hosome/2010/05/post_764e.html

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5月28日@ついに咲きました。この子がシングル咲きの長男です。(なにゆえ男?)

定植が5月12日で、この時摘心をしっかりしましたので、約2週間ですね。
ペチュニアながら、小さな可憐な花です。
で、花粉がたっぷり入っています。

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6月2日、どんどん咲いてきました。
奥の方からホワイトくんも顔出しましたね。

ダブル咲きは、鉢植えと、地植えにしまして、少し遅れて植えたので、まだ開花していません。
まだ写真でしか、見たことないので、超楽しみです。
(また咲いたら、アップしますね)
ペチュニアは育てるのが初めてなのですが、毎朝様子を見るのが楽しみとなりそうです。

あ、矢澤先生の次のアサイチ(NHK)は、6月18日だそうです。
密かに、福山雅治6月11日@ましゃとの夢の共演を期待していたのですが。。
6月のアサイチからは、目が離せんぜよ。

2010年5月15日 (土)

体験@寄せ植え講座

先日、寄せ植えの体験教室へ行ってきました。
講師は、大尊敬する先生です。ありがたいっ↑↑
実は、寄せ植えそのものをするのは、人生はじめましてだったりします。
というわけで、色々初体験だったことを覚え書きしておきます。

1)鉢底石はネット(台所用)に入れて、鉢底に平に置く。
これは常日頃、やりたくって、うずうずしていたんですが、はたしていいのだろうか。。ということで迷っていました。
こうやれば、また次の機会に洗って乾かして使い回せるそうです。

2)ブルーベリーの苗の角やは落とす&表面に付いているコケも落とす。
下部の根もほぐし、土も落とす。

これはかなり大胆に土を落としました。1/3くらいはいったかなあ。。
なんだか勿体ない気もしたのですが、そのくらい大胆が正解だそうです。

あ、ブルーベリーは酸性の土を好むそうなので、ピートモスに腐葉土をまぜた土でした。
先生は大胆に、手で土を配合していました。す、すげーー。
(全員の分を調合してくださったのにも、感謝でした)
で、寄せ植えにするので、鉢の中にプラスチックの仕切りを入れて、半分は酸性。
半分は園芸の土を使いました。

3)ペチュニアの根も大胆にほぐす。
そして、双葉を残して、新芽(というか花茎)をとる!!(いわゆる摘心ですね)

↑これまた、超大胆です。正直、勿体なかったけど、先生の手に迷いなどありません。
目の前で見て、さらに、ポイントを確認しながら、取っていただきました。
茎を親指の爪で、カットしていました。
「はい。みなさん植える時、すべて取っちゃってねー。」という言葉に、私も心を鬼にしました。
(ほんとに伸びてくるよね。。どきどき)

とにかくポイントは下の葉の双葉を残す。どうやら、それさえ守っておけば良いそうです。
「下の葉を取っちゃうと、伸びなくなるからねー」との事でした。

ちなみに、ペチュニアは矢澤先生が開発した「ほそめペチュ」。
ブログで見て、超気になっていたので、こうやって出会えた事に感激です。
http://yazawa.no-blog.jp/hosome/2010/05/post_764e.html

4)シュガーパインの苗は株分けし、3等分にし、散らした。

ひーー、これまたビックリ。そんなに大胆に苗を分けてしまうなんて。。。
先日プリムラの植え替えをする際、苗を分けるかどうか死ぬほど悩んで止めたのですが
やっておけばよかったなーー。

5)肥料(マイガーデン)は砂の上から。あと根グサレ防止剤(ハイフレッシュ)も上から。
なんか肥料は土に混ぜ込むのがよく本にあるんですが、これで十分なような事を説明されていました。
またハイフレッシュやミリオンAは、根グサレ防止に効果があると説明されていました。
この辺になると、時間が無くって、軽いパニック状態の私なので、
先生の話を聞きたいけど、手は動かさなくっちゃ。。という感じで自分が二人欲しかったです。
(一人はメモ残すために)

はあはあ。。
というわけで、とりあえず仕上がったのはこちら。
(あまりにモタモタしていたので、お手数をかけてしまいました。かたじけない。。)

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置き場所は日向。雨に当たっても大丈夫とのことでした。
これからお花が咲いてきます。すっごく楽しみですね。
(ポットの表裏まで頭が回らなかったのが、超反省なのでした)

鉢はプラスチック。
apple/クラシアポット245型@10リットル。
鉢を購入する際、私はすごく悩むのですが、こんな事も参考になりました。
本当に貴重な体験が出来、大感謝な時間でした。

まずは取り急ぎの覚え書きでした。